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 AI Pet Clinic - In-house Veterinary Management


トイ・プードル

特徴

プードルは皮膚病、アレルギー、目や耳の病気にかかりやすい犬種です。


皮膚病

アトピー性皮膚炎

マラセチア性皮膚炎
皮膚に常在する酵母状のカビの一種であるマラセチア菌による表在性の皮膚炎を言います。多くの哺乳類にとってマラセチア菌は皮膚の常在菌であるので、マラセチア菌の存在だけではマラセチア性の皮膚炎を起こすことはありません。皮膚表面の微小環境が変化する事で、マラセチア菌が増殖します。 
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副腎皮質機能亢進症

甲状腺機能低下症

注射反応


内科・循環器・泌尿器

気管虚脱

てんかん

黒内症性白痴

昼盲症

フォンビルブラント病


外科・腫瘍・脳神経

膝蓋骨脱臼

■ 水頭症
脳を保護する脳脊髄液と呼ばれる液体の量が増加したり、流れが悪くなる事で、水圧(脳圧)が上がり、脳を圧迫する事で生じる病気です。脳が圧迫される事で、脳の構造や機能に障害が出てくる。その程度や範囲によって様々な症状を表します。
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軟骨形成不全


眼科

白内障
眼球内に位置する両面が凸状のレンズ(水晶体)は、通常透明ですが、何かしらの理由で白く濁り変性を起こした状態を白内障と呼びます。白内障には、その進行の過程で、(1)初発の白内障、(2)未熟な白内障、(3)成熟の白内障、そして(4)過熟の白内障に分類する事が出来ます。
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進行性網膜萎縮
進行性網膜萎縮は、ダックスフンド、トイ・プードル、コリー、セッターなどの犬種に多く見られる遺伝的な病気です。症状は夜に物が見えにくくなったり、視力の低下が起こります。末期まで痛みを伴わない事もあり、進行すると全盲になる事も多く見られます。遺伝子検査をする事で確定診断をすることもできますが、有効的な治療方法はありません。
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睫毛の重生

眼瞼内反症